家庭、家族

2009年5月 6日 (水)

5月5日 こどもの日にこどもの国

例年春休みに孫たちを連れてこどもの国へ出かけているのだが、今年は7番孫の誕生やら新幼稚園生(6番孫)、新小学生(4番孫)の入園、入学行事を抱えた孫たちがいて、日程が合わず、それでは連休に行こうとなって、結局5日に行くことになった。子供たちの日程を合わせるのも大変だ。Pict0001

5月5日は子供の日なので、中学生以下の子供は入場無料。

そのため大変込み合うだろうことを覚悟して出かけた。

ところが朝一時雨が降って、われわれもどうしようか空を見上げながら考えた。雨は降っているが空は結構明るく、特に厚い雲には見えない。雨はそれほど強くないので濡れることを覚悟して入場を決めた。入場して40分もすると雨は小降りになり、その後やんだ。園側は大勢の入場を見込んで大勢の人を投入しての万全の態勢を取っているように見えた。ところがこの雨のため人出はぱらぱらで、なんとも拍子ぬけの状態。

Pict0011 新緑が進んだ公園は、緑いっぱいで、竹林の大きく育ったタケノコなどを見ながらの散策は気持ちがよかった。

子供たちは乗りたいものにほとんど並ばずに乗れて、大好きなロングローラー滑り台などには4度も挑戦していた。

そのあとは迷路を使用した鬼ごっこ。僕も誘われ、童心にかえって一生懸命やった。
小学校の高学年ともなると結構素早いので追うのも大変。孫がこんな遊びに誘ってくれる今が華なのだろうななどと考えながら。

Pict0026 昼を過ぎたころから徐々に雨が強くなりはじめ、その頃には子供たちのズボンもかなり泥だらけになっていて、もう帰ろうということになった。

中央広場のこいのぼりは雨にがっかりしているようであったが、半日、しっかり遊んだ孫たちはとてもうれしそうだった。

そのあとは我が家で、子供の日パーティー。

そして、一番うれしかったのは僕。

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2009年3月26日 (木)

一ヶ月たちました、7番孫。

7番孫は、日増しに大きくなっています。

顔がまん丸にぷっくらして、抱いてみると明らかに体重が増えています。

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しもぶくれで、二重あご、見ていてついつい笑ってしまいます。

ごめんごめん。

2月25日の「孫誕生」の写真と見比べると、だいぶ顔が変わった様子がわかります。

見えはじめたようで、眼が動いて何かを見つめる目になります。

 

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2009年2月25日 (水)

孫誕生

新しい家族の誕生です、というか孫が生まれました。

男の子です。

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何も知らず、すやすや寝ているようです、無邪気な顔して。

何か要求するときは泣きます、げんきな声だったり、時には切なそうな声をだして。

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周りの声や音は聴いている様で顔や目が動きます。

見えないはずなのに抱いている僕に目線を送っています。

「あんた誰」と確かめるような目線。

抱きながら、右手で撮った写真です。

この子のためにも、安心して生活できる社会を作らねばと思いますが、今の世界で起こっていること、戦争、貧困、不況、増税、年金、少子化、高齢化、オットこの辺は日本の問題ですが、いずれにしろ考えると憂鬱になります。

この子の為にも良い未来が開ければと思わずには居られません。

僕の7番目の孫です。

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2009年2月16日 (月)

孫たちの成長発表会

土曜日は4番孫の保育園の生活発表会。
保育園の発表会は手作り風で、温かみが伝わってくるなかなか良い発表会です。
今回は「さるかにむかし」。これは僕が子供のころに聞いた「さるかに合戦」と同じような内容で、地方で語り継がれてきたものらしいのです。サルに柿の実をぶつけられた蟹の子供たちが仲間と一緒に猿を懲らしめるという話です。4番孫は「はぜ棒」役で出演しました。猿を待ち伏せするときに石臼を支えたり、猿の足を払ったり(物語では頭をたたくのだが、劇では猿の足を払う役)をやっていました。昨年まではちょっと落ち着かないようなところがあって気になりましたが、今年は恥ずかしそうでちょっと声が小さかったけど、それなりに役をこなしていました。

今年4月に小学校へ入学です。

昨日は1番孫の管楽器演奏会がありました。
毎年川崎市の小学校が集まり行われる演奏会です。今年は13学校11チーム(2校で出演するチームが2つありました)。各学校それぞれ工夫を凝らした演奏を披露していました。僕はジャズが好きなので、「イン・ザ・ムード」「茶色の小瓶」などが良かったです。先生の編曲も上手いと思いますが子供たちの演奏力もたいしたもので、しっかりスイングしていました。

どちらも先生たちの目に見えない努力があっての成果だと思いますので、先生たちには感謝したいですね。

ところでその1番孫が帰りにバレンタインチョコをくれて、14日に届かなかったので今年はないのかなと思っていたものですから、ことさらうれしくなりました。
聞くと、女の子同士の「友チョコ」とかで、作って少しずつ交換したようなのです。
その中に、まぁ、義理チョコの1つとして僕の分もあったようで、理由は何であれうれしいことに変わりありません。

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予算はなかったようで、ビスケットの上にマーブルチョコがチョコっとでした。

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2008年12月25日 (木)

少年の祭典 ボレロ

21日、市民1000人によるボレロと言うコンサートが開かれました。

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友人に誘われた1番孫が出演するというので見に出かけたのです。

一部で、何曲か合唱や演奏が行われ、さていよいよ1000人によるボレロが始まりました。

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最初はフルートが、小太鼓の一定のリズムに乗って小さく小さく始まり、オーボエ、クラリネット、トランペット、トロンボーン、順番は定かではないですが、少しずつ楽器が重なり、合唱が入り、その合唱も徐々に盛り上がっていき、最後は全部の楽器と全員の合唱で大きな大きなうねるような音となり、指揮者が大きく伸びあがりタクトを止めた瞬間、ボレロは終わりました。

つぎの瞬間、客席から大きな拍手が起こり、演者も客席も一体となって拍手を送りあう光景に包まれました。

その瞬間僕もこみ上げるものを感じるほど感動しました。

実際には800人での演奏と言うことでしたが、この時期に演奏される第九とは違った面白さがありました。毎年行われているようですが、僕は孫に教えられてはじめて聞きました。

来年は、孫と一緒に歌うほうで参加しようかとか、一時の感動で思ったりしたほどです。

同じ日、友人の一人が、厚木で第九を歌っていました。

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2008年11月25日 (火)

ひとつ歳を取ってしまった

11月23日、勤労感謝の日、実は僕の誕生日。

実はもうこれ以上歳はとりたくないのだが、こればかりは毎年誕生日が来るわけでどうしようもない。65歳。立派な年金受給年齢。

若ぶりたいのだが、年々体力は落ちるし、あちらこちらが痛いしで、これが寄る年波には勝てないということだろう。まぁ、勝たなくても良いと思うが、何とか引き分け程度に体力を維持したいと思っている。

孫達が来てくれるというので、チラシ寿司を作った。

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ベースはシイタケ、タケノコ、人参を砂糖と醤油で煮つけたものに寿司飯を混ぜたもの。上に、海老、タコ、ダシ卵(市販品)、蟹風味、胡瓜、イクラを載せた。

孫たちが喜んで食べてくれて、その様子を一杯やりながら見ているのはうれしい。

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孫たちからは誕生日お祝いメッセージが届いて、5番孫は恐竜に凝っていて恐竜の絵、6番孫は親に手伝ってもらって顔をかいたものやウサギやイチゴ、2番孫はケーキや折り紙の手紙入れが張ってあるごちゃまぜメッセージ、とそれなりに作ってくれた。
誕生日はどうでも良いが、みんなが集まってくれて、わいわいやっている中で酒を飲んでいるのが、好き。

3番娘の婿殿と酒を飲み、酔いが進むほどに亡くなった彼のお母さんの話になって、はじめて彼は涙を浮かべて、早く亡くなった母の無念さを語ってくれた。お母さんの癌が進行しているとの知らせに、彼は二所帯が住める貸家を借りて両親と同居したのだが、3か月ももたたずに母親はなくなってしまった。残されたご主人もつらかったと思う。仲の良いご夫婦だったからなおさらだ。短い時間でも孫たちと過ごさせてあげられたのでよかったと思うと彼は言って言葉を結んだ。

そして僕はその孫たちと楽しい時間を今持っている。この幸せは何物にも代えがたい。

世の中暗い話が多いので、ちょっと楽しい話と思ったのだが、書いているうちになんだか趣旨が変わってきてしまった。でも良い話でしょ。

人生と同じで行き当たりばったり・・・・ ごめん

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2008年11月24日 (月)

ひもものつどいとジャズコンサート

最近インターネットの接続が突然切れたりして、ブログアップができなかった。

そこで、連休前の21日のこと。

小学校でひもものつどいが行われ、1年坊、3年坊、5年姫が出るので見に出かけて行った。

ひもものつどいは「生活発表会」で子供たちの成長を父兄に観てもらうもの。僕たちのころは学芸会と言った。1,2年の低学年の部、3,4年の中学年の部、5,6年の高学年の部と分け、高学年の部は午後になる。

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1年坊は音楽グループで合奏と、全員で合唱。

3年坊は全員で「モチモチの木」を群読と歌で表現。全員がカラーパネルを持ち、風の音や木の葉の様子をパネルを振りながらザワザワとやった。

5年姫は八ヶ岳で行われた自然教室の楽しかった様子を、歌や踊りや解説で表現した。

みんなのびのび楽しそうに演技している様子が、見ている僕をうれしくする。

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当日は教室も開放され、自由に参観できた。久しぶりに廊下を歩き、教室に入り、なんとも懐かしい気持ちになった。建物は建て替わって今とは違うのだけれど、僕もこの学校を53年前に卒業している。半世紀も前。

廊下や教室には習字や絵画や、工作の作品が並び、みんなのびのびと作り書いている。その中に孫の名前を見つけるのがうれしい。

作品の指導、展示などで先生大変だろうと思う。

ひもものつどいも先生は最初に「準備は良いですか」と、声をかけ、あとは子供たちが進行し、子供たちに任せていた。子供たちも立派だが、これを指導した先生たちも素晴らしいと思った。6年生の合唱の指揮者の子が、初めの解説でまごついたとき、他の子供たちから激励の手拍子がわいたときには、僕も思わず手をたたいてあげたくなった。それほどみんな楽しんでやっている。指揮をする子もちょっと照れくさそうではあったが、はっきり云い直しをして、指揮をはじめ「マイ・バラード」を歌い上げた。

夜は寺井尚子さんのジャスバイオリンのコンサートへ出かけた。

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会場のあるクイーンズスクエアーには、電飾のツリーが飾られ、年末商戦の雰囲気だった。

時間までツリーを眺めたり、久しぶりの横浜の夜景を眺めたりした。

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みなとみらい大ホールは、ほぼ満席。寺井尚子さんの人気のほどがうかがえる。ジャズにバイオリンという楽器が珍しい。曲はアマポーラで代表されるように、イントロはバイオリンを生かしたゆったりした入りで、ピアノにひきつぎ、アドリブは高音域を使った激しいビート、ピアノとのセッションもなかなかおもしろかった。特にアドリブ部分はCDにはないので、ライブに来た甲斐があった。寺井さんの体をゆするような、足でテンポをとるようなしぐさも、クラシックのバイオリンにはない、いかにもジャズらしい面白さだった。

会場が広いので、バイオリンにマイクを付けたが、そのマイクが音を残響させるようで、これはCDのようなクリアーな音でないのが少し残念であった。

と言うことで、僕には珍しく音楽を聴く一日になった。

芸術の秋か。

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2008年10月14日 (火)

1番孫のバレー発表会

昨日、1番孫のバレーの発表会があり見に行ってきた。

1番孫は、5年生の女の子。僕にとっては最初の孫で、その成長記録を作ったほどの思い入れがある。女の子だから特別可愛いんだな。

その子が2年ほどバレーの教室に通っていて、その発表会と言うわけ。何となく、学芸会的なイメージがあったのだが、小さい子のクラスを除くと、なかなか本格的な舞台であった。

特に最後の演目、ショパンのラ・シルフィードは、ソロにゲストを配置してかなり本格的で素晴らしかった。1番孫も舞台では大きく見え、ここまでやれるようになったと思うと、イヤー!、成長したものだ。

舞台が終わって、ロビーで会うと、舞台メークの1番孫は、ふだんの表情とは打って変わって、特別大人になったように見え、少し距離が遠くなったような気がした。

花束をたくさん抱えてにこやかな1番孫。何となく眩しく見える。

友人や知人に囲まれ、その中に男の子などもいるものだから、ニコニコと眺める僕の心の中は、ニコニコの表情とは裏腹にちょっと波立っていました。写真のシャッターを押していた僕は、突然婿さんに「写真撮ってよ」とカメラを渡した。考えると1番孫との写真もしばらくとっていない。

昔、僕を見つけると走って胸に飛び込んできてくれた1番孫は、3年生のある日、澄ました顔で「こんにちわ」などと言いながら我が家に入ってきて、それ以来抱きついてくることもなくなった。その時もちょっと気が抜けるというか、残念と言うか、さびしい気持ちになった。

そして今日も成長する孫を眺めてうれしいのだが、成長していく孫は自分の世界を持ち始めていて、そこに僕は立ち入るわけにもいかず、見つめているだけ。

当り前のことではあるが、複雑な気持ちの「まぁじぃ」なのでありました。

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2008年10月13日 (月)

4番孫の運動会

土曜日に僕の4番孫の運動会があった。

4番孫は保育園の年長さん。昨年は何となく落ち着きがなく、演技を待つ間に前の子のお尻に「カンチョー」などをやって、親をハラハラさせていた。マイペースなひょうきん者。

空には重たい雲があり、時折雨がパラパラと落ちて来そうな天気であったが、その空を見ながらの競技開始となった。

保育園なので1歳児からいて、アンパンマンの曲に合わせて踊ったりするのだが、その可愛いこと。立っているだけの子もいるが、曲に合わせて踊る子、足踏みする子、動作がいちいちかわいくて、観客席からも拍手と笑いが起こる。みんなこんな時期があったなーなんて思うと、心がなごむ。

さて、年長さんの控え席に目をやると、4番孫は、ちゃんと席についている。よしよし。

そして一人ずつの競技。今年は円筒乗り(ドラム缶よりちょっと細い円筒に立って、転がしながら前に進む、バランスをとるのがむずかしそう)、5本棒の横とび、塀の乗り越え、跳び箱4段だった。4番孫は無事にこなす。なかなか成長したと思う。

他の子の競技を見ていると、上手にできない子には、もう一度やらせて、ちゃんとできるようにしたり、もっと出来る子には跳び箱を5段にして飛ばせたり、成長に合わせて指導している様子が見て取れる。子供ができるまで待っていてあげる先生たちの根気に頭が下がる。

途中、雨で中断したり、プログラムの順番を変えたりしながら競技は、年長さんのリレー。

その入場のときに前の子が転んで、後ろの3人ぐらいが連鎖で転んで、その中にいた4番孫は雨でずるずるになっている庭の泥にぺったんと腹ばいになって、立つと白のユニホームは真っ黒。他の子は汚れていない。うまく手をついて、汚れなかったのだと思う。

水を含んだ泥なので冷たそう。でも、泣かない。

先生に手と、服の汚れを拭いてもらい、ちょっと冷たいのが気になるようであったが、リレーも、しっかり走った。

そんな様子をビデオに撮りながら、成長した孫にちょっとうれしい、「まぁじぃ」なのでありました。

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2008年6月 2日 (月)

小学校の運動会

晴天の日曜日、小学校の運動会が行われた。

本来、土曜日の予定だったが雨だったので一日延期になった。

土曜日は以前からゴルフの予定が入っていて、今年の孫達の運動会は見れないとあきらめていたのだが、延期になったおかげで見ることができたと言うわけ。

今年は、1,3,5年生が居て、その活躍をビデオにとりたいと思っていた。

プログラムの約半分を追いかけなければならず、競技によって見る位置を考えたりして、ぐるぐる動き回る。誰もが同じ考えなので、よい場所はすぐ埋まってしまう。カメラを胸の前でホールドしようとすると、人の後ろからだとだめなので、結構大変。報道カメラマンのように、脚立を持っている人も居ましたよ。

位置を決めても、みんな同じ体操着なので、わが孫がどこに居るのかわからない。ビデオ画面を通すと、小さいし、光るしでなおさら見つけにくい。皆さん、うちの子何番目?、次の次。今たったのがそうじゃない。などと言いながらとっていました。

校庭一杯にシートが敷かれ、子供たちと一緒にお昼を食べる時間はなかなか良かった。

それにしても、パラソルやターブテントがたくさんあって、年々増えているような気がする。
椅子やテーブルも持ってきている。気合の入り方がすごいよね。

運動会は、赤の3年坊が勝ちで、。白組の1年坊と5年姉は負けてしまった。勝ち負けは別にして、子供たちの成長を見る機会として運動会は楽しかった。

さて、ビデオはうまく取れているだろうか。

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